CONCEPT
「どこで働くか」が
これまで以上に 大切になった
働く場所は 自由になりました。だからこそ どこで働くかが これまで以上に大切になった。anywhere が生まれた理由を お話しします。

「働ける」ことと 「はかどる」こと 「心が整う」こと 「誰かと出会える」ことは まったく別のものです。
パソコン一つあれば 家でも カフェでも 文字どおり「どこでも」働ける時代です。では なぜ人は わざわざ家を出て 特定の場所へ向かうのでしょうか。「どこでもいい」は 実は「どこでもよくない」。
場所が自由になったからこそ 逆説的に「どこで働くか」が これまで以上に大切になりました。anywhere という名前には そんな問いが込められています。
どこでも働けるあなたが それでも「ここで働きたい」と思える場所。それを 私たちはつくっています。
A THIRD PLACE
家でも オフィスでもない ちょうど間
働く場所として まず思い浮かぶのは 家とオフィス。でも そのどちらにも もどかしさがあります。
家は 自由だけれど
通勤はいらず 気楽です。けれど誘惑も多く 仕事とプライベートの境目が曖昧。集中が続かず ずっと一人でいると 孤独でもあります。
オフィスは 集中できるけれど
仕事モードには入りやすい。けれど毎日の通勤は負担で 決められた席 決められた時間に縛られる窮屈さがあります。
その ちょうど間
家の自由さと オフィスの集中しやすさを あわせ持つ第三の場所。その日の気分や仕事に合わせて 自由に使えます。
SWITCH
ここに来ると スイッチが入る
家では なかなかそうはいきません。同じ空間に 仕事のスイッチと 休むスイッチが混在しているからです。場所を変えるという行為には 気持ちを切り替える力があります。
「ここは 働く場所」。そう決まっているだけで 集中は驚くほど深まります。家の誘惑からも オフィスの窮屈さからも自由な場所で 仕事に没頭できます。


DISTANCE
一人だけど 一人じゃない
誰かに見られているわけでも 話しかけられるわけでもない。でも 同じように頑張っている人がそばにいるだけで 自然と背筋が伸び やる気が湧いてくる。
同じ場所で それぞれの 大切な仕事を。孤独になりすぎず 干渉されすぎない。その心地よい距離感が anywhere にはあります。

TOUR & TRIAL
まずは一日 ここで働いてみませんか
見学は無料 その日から1日お試しでご利用いただけます。集中したい人にも つながりたい人にも 心地よい居場所がきっと見つかります。

